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Green Success Story

「ユニトラストらしさ」が伝わるコンテンツを通した採用で会社の成長を実現!

株式会社 ユニトラスト

野田 代表(写真左)、石山 取締役(写真右)

社員の成長と働きやすさに投資する! 幅広い領域をカバーする技術者が集まるベンチャー企業!

株式会社ユニトラストは、Web・オープン系の全領域をカバーする技術者が集まり、業務システムからWebサービスまで、幅広い分野のシステム開発に携わるベンチャー企業。より良い環境で働ける方法を突き詰めた結果、ユニトラストの設立を決意。創業当初からGreenに参画し、現在では約50名規模まで成長。

 

− 創業から50名規模まで順調に成長していますが、なぜ成長できたのですか?

社員の成長と働きやすさに投資してきたからだと思います。私達は創業当時から、組織の内側、つまり社員の働く表情や人間関係を大切にしてきました。 システム業界で成長するには、クライアントからの信頼が不可欠です。実際にご依頼いただくお仕事もリピートやクライアントからの紹介がほとんどです。 受注のきっかけとなる評判を得るには、現場で働いているエンジニアの仕事ぶりや人となりが何よりも大切です。そういうこともあり、社員の成長や組織づくりに注力して来たという背景があります。実際に、私達が経営について話をするときも社員のことや組織のことがほとんどですね。

 

− Greenに参画された背景を教えてください

決め手は、「掲載内容がしっかりしていて、ユニトラストらしさがしっかりと伝わるメディア」だったことです。参画した当時は、創業メンバー8名のみ。当時はオフィスも小さく、知名度もなかったので、創業の背景と将来像をしっかりと伝えられる媒体を選びたいと思いました。 加えて、当時としては成功報酬型でコストが低かったこともありがたかったですね。 Greenを使い始めてその年に1名入社してくれて、今でもその社員は活躍してくれています。

− 現在どのように採用活動をされていらっしゃいますか?

エンジニアの中途採用は現在も積極的に取り組んでいて、Greenと人材紹介をメインで活用しています。いずれの手法もユニトラストらしさを理解したうえで応募してくれるので、効率的に採用ができています。 人材紹介の場合は、エージェントとの面談でスクリーニングがかけられていることが成功の要因です。自社を理解してもらうために彼らとは毎月MTGを実施しています。やはり、エージェントとの関係性と推薦数は比例すると感じます。 一方、Greenでは記事にこだわり抜きました。Green経由の応募者はみなさん企業詳細やインタビューを熟読してくるので、ズレた方からの応募は少ないですね。ユニトラストを理解してくれているので、面談も話がスムーズです。実際に毎年採用できていますし、現在は会社を2部門にわけていますが、どちらのトップもGreen経由で入社しました。

 

− 今後の展望について

今後はユニトラストというブランドを築いていきたいと考えています。そのためにも、クライアントの大規模なニーズに応じた組織体制の強化と自社サービスへの挑戦を行っています。今後はサービスの成長や組織拡大に合わせたバックオフィス系の採用など、その時々に合わせた採用しながら成長していきたいです。

実際にGreenを利用しご入社された2名にお話を伺いました。

大島氏

決めては、Greenのインタビューにも書かれていた「代表の想い」

− 転職活動を始められたきっかけを教えてください

前職の経営者との考え方の違いが出てきたことが直接の理由です。前職は中規模のIT企業で、NO.3として働いていました。そこである日、組織編成について代表に提案したのですが、意見があわず最終的には降格ということになりました。会社のためを思った提案の結果だったので、残念でしたし、考え方が違うのだと思い転職を決意しました。

− どのように転職活動を進められましたか?

最初は有名な求人サイトに複数登録しましたが、Greenのほうが使いやすく、業界も絞られており見やすかったのでGreenを中心に転職活動しました。

− 多くの企業があるなかでユニトラストに応募した理由を教えてください

当時、ある程度上のポジションから組織作りに携われる20~50名程度の会社を探していました。そのなかで、Greenのインタビューに書かれている、SI事業に偏らないバランスのとれた安定した事業基盤を作るという経営方針に興味を持ち、応募しました。

− 面接後、すぐに入社を決めたそうですが、何が決め手になりましたか?

決め手は、代表の想いです。Greenのインタビューにもあったのですが、本気で社員がビジネスマンとして成長することを支援しようと考えており、直接お話をしても、そのことが信頼できると思いました。 また、お会いした社員の方が代表の想いからズレていなかったこともポイントでした。面接中に「この人たち本気でいい会社作ろうとしているんだ」と驚いたことを今でも覚えています。

黒岩氏

Greenのスカウトで知ったユニトラストに共感

− 転職を決めた理由を教えてください

エンジニアとして、上流工程にチャレンジしたいと思ったことがきっかけです。ユニトラストは3社目ですが、前職はテスト業務を中心に担当していました。このままではテストのみでキャリアが終わってしまうことに不安を抱いていました。

− どのように転職活動されましたか?

最初はエージェントとのキャリア面談を通して、なりたい将来像やどこまでのステップを整理しました。その後は、推薦を待つのみではなく、自ら積極的に転職活動をしてみたいと思い、Greenに登録したことを記憶しています。色々登録はしたのですが、最終的にはデザインが見やすかったGreenのみで活動していました。

− 数多くある企業のなかから、なぜユニトラストに応募されたんですか?

スカウトを通してユニトラストを知ったのですが、記事に書かれていたエンジニアの成長を大切にする姿勢に共感し、話を聞きにいきました。最初はキレイごとじゃないかと疑っていたのですが、企業詳細とインタビューの内容にズレがなかったので「もしかして、本気なのでは?」と感じたことを覚えています。

− ユニトラストに転職を決めた理由を教えてください

社員の成長を大切にするという姿勢が面談で本気だと分かったからです。面談では社員でないにも関わらず、3時間以上かけて私のキャリアについて役員が親身に相談に乗ってくれました。 また、実際にお会いした社員の方からも実が伴っていることを確信しました。面談が終わったときに、自然とユニトラストで働く決意ができていたのです。