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Green Success Story

「Greenの知名度に助けられています!」ダイレクトリクルーティングの効果的な活用で採用活動を実現!

株式会社 ブレイブソフト

HR担当 原希帆さん(写真左)

 

 

"気になる機能"や”面談確約スカウト”など、強弱をつけたコミニケーションを状況に合わせて活用

 

− Greenを7年ほど継続してご利用頂いています。その一番の理由は?

成果報酬型ということで、成果が見やすいことと、費用面でも無駄がないことです。

一般的な媒体だと「4週間でいくら」という掲載費用がかかってくるので、募集のタイミングを見計らわなければなりません。しかし、Greenは通年で募集をかけられますので、優秀な人材を確保するチャンスを逃しません。また、弊社のようなクライアントワークの仕事もある場合には、案件の状況によって人材のリソースが急に発生します。

Greenは、通年で募集をかけながら、内容を随時変更可能なので、スピーディかつ臨機応変に対応できることもメリットだと感じています。

 

− 具体的な活用法としては?

“気になる”や“面談確約スカウト”といったアプローチ機能をメインに使っています。

エンジニア採用はなかなか母集団を形成しづらく、マッチした人材にリーチしづらいのですが、Greenは登録しているエンジニアの母数が多く、きめ細かくソートをかけていけば求める人材にリーチできます。

そのあたりは、Greenの知名度に助けられていると思います。

 

− 実際、応募者のリアクションはいかがでしょうか?

反応率はいいですね。

というのも、管理画面で、求職者のログイン状況からアクティブに動いていることが目に見えるので、反応率が高い求職者を狙ってアプローチすることができます。また、こちらがどれぐらい求職者にアプローチかけているかも数字で表示されるので、PDCAが回しやすいと感じます。

スカウト方法にも選択肢あって、アプローチに強弱を付けられることも、リアクションにつながっていると考えています。

例えば「ぜひ来てほしい!」という場合は“面談確約”で強力にプッシュ。「コアターゲットではないが、スキル面で優れている」という場合は“気になる”でライトにプッシュができます。エンジニアの中には、履歴書や職務経歴書を書きたくないという人も多いので、“気になる”でまずはカジュアルにお話を伺うという手法をとっています。実際に面談に進んだあとに良さそうだと思うかたには面接に進んでもらうという流れも効果的です。

それと、最近スカウトのセグメントがチューニングされ、さらにソートがかけやすくなりました。管理画面も洗練されて見やすくなり、動作も軽く、一度に100人まで一気に閲覧やアプローチできるようになったのは、とてもありがたいです。

 

深い業界理解と、共感できる”IT ベンチャーらしさ”

− Greenのフォロー体制はいかがでしょうか?

相談ベースからお話できて、効果的なキャンペーンのご提案をいただけるので、やりやすいですね。内容もIT業界ならではのエンジニアやクリエイティブの方の心理や行動を理解したものなので、深さがあります。

それに、運営しているアトラエさんには形にとらわれないフランクさがありますね。フラットな組織だからこそ、提案もトップダウンではなく、現場の方が柔軟に考え、きちんと練られていると感じます。そこは、大手の人材系の企業様よりITベンチャー特有の雰囲気があります。

Greenは人材を集めるツールとしての活用はもちろん、発信していくツールとしても活用できるように、色々な相談に乗って頂きたいです。

− お知り合いの人事担当の方にGreenをお勧めいただけるとしたら?

まず、対応にスピード感があることです。チャットツールで質問をするとすぐに回答をいただけています。早い判断をしていただけますので、アクションを能動的に起こせます。

システムとしては、人間性や指向性が感じられるレジュメが多く、パーソナルな部分まで焦点を当てて選考できる点が優れていると思います。

それと、ブランド力です。エンジニアの中でも「IT/WEB業界だったらGreen」という考え方がスタンダードになっていると聞きます。私たち採用側としても、「エンジニア採用なら、Green以外に何を使ったらいいのか?」というぐらいの感覚。

やらない理由はないのではと思います。

 

Green は、採用側の期待と熱意が見える

※実際にGreenを利用されたご入社者様3名にお話を伺いました。

 - Greenをご利用になったきっかけはなんですか?(エンジニア T氏)

GreenはIT系の転職に特化しているので「登録しておいてもいいかな」という軽い気持ちで始めました。

偶然かもしれませんが、私の周りにいた転職中のエンジニアのほとんどが登録していましたね。実際に使ってみると、「気になる」だけでもかなり届きますし、直接メッセージをいただくことも、しばしばありました。

平均して月に20件ほどアプローチが届きました。その中から、興味のあったスマホアプリ開発の求人情報を見つけ、アクションできたので、とてもやりやすかったです。

- Greenの使い勝手はいかがでしたか?(ディレクター M氏)

募集職種が、エンジニアにとってわかりやすくカテゴライズされているのが良かったです。

その企業がどんなジャンルに強いのか、どんな言語にフォーカスしているのか、といったところまで深く知ることができました。

また、スカウトで直接アプローチを受けられるのは大きいです。弊社へのアクションのきっかけもスカウト。メッセージの文面から、自分のやりたいことと、会社の期待が一致していることがわかり、明確に求められていると感じました。メッセージのシステムもメール形式なので、履歴が見やすく、やり取りもスムーズでした。

− 転職活動で、Greenを使うメリットは?(UI/UXディレクター A氏)

複数の求人サイトに登録しましたがITに強いのは、やはりGreenでした。

他の求人サイトだと、「Webプログラマー」など、ライト層の入口が多くなりますが、Greenでは私のような専門性の高い職種の募集も、たくさん見つけることができました。

アプローチのしやすさも違いました。ライトな面談の際に履歴書などを必要以上に求められると、私としては信頼されていないように感じ、採用側の誠意を感じられなかったのです。

Greenの“気になる”機能では、履歴書などの用意がなくても、まずは企業様とお話をすることができます。企業と求職者が対等な立場だと感じました。Greenのスカウトで直接メッセージをいただいたときには、企業が自分のレジュメを見て、強いアプローチをかけてくれていることがわかります。こちらのモチベーションも上がりました。

(取材:2018年6月)